Take That 新曲

全然知らなかったんですが、Take Thatって再結成(期間限定)してたんですね。
うーん、懐かしいわー。
確かロビー・ウィリアムスが脱退した直後くらいに聞き始めたんだけど、
何曲かのあと解散しちゃって、あれっ? とがっかりした覚えがあります。
キャラが揃ってて歌が上手くて、アイドル・グループの王道って感じでしたね。

そんな彼らの新曲がUKチャートで1位になったそうですよ。

Patience(YouTube)

うぉー、皆いい感じに年とってる。大人だあ。
もう30代だもんね。お父さんになってる人もいるし。
さすがにもう激しい踊りは無理なんだろうか。
しかしこの歌はいいなあ。アルバム買っちゃうかもしれません。

 公式サイト(英)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Last.fmのチャート・トラブル

Last.fmの週間チャートが更新されない件、ようやくアナウンスが。

Charts Trouble
Hey everyone. As you may be aware, weekly charts are late this week and some other stats may be acting a bit odd... we're on the case, and no data has been lost, so please bear with us as we get everything sorted out. Thanks!
– Team Last.fm

えーと、
“ちょっと変なことになってるけど、データは無くなってないから
全部解決するまで我慢してね! てへ!”
てな感じの理解で合ってるかしら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「Ben Kweller」

B000H5TZWMベン・クウェラー
ベン・クウェラー
BMG JAPAN 2006-10-04

by G-Tools

とにかくこの顔ですよ。なんだこのヘナチョコ顔は。
ショップに並んでるの見たら、そら忘れられませんわ。
したら最近 iTunes Srore でリリースされたので思い切って買ってみました。
ある意味ジャケ買い。というか顔買いw でもこれがまた、なかなか良いです。
ピアノとギター中心で、期待どおり見たまんまの、のほほんなポップス。
なんだっけ、小さい頃こういう感じの洋楽がよくラジオでかかってたような。
70年代ポップスっていうのがこんな感じですっけ?
普段こういった系統の曲を聴かないので、逆に新鮮です。
「Nothing Happening」、「Sundress]、「Never Let You Fall」が特に好き。

こちらの海外サイトでは曲がまるまる聴けるので、
どんな感じ? という方はどうぞ。
Track listの曲名をクリックすると視聴できます。(Windows Media Player 要)

いやしかしホント誰かの曲の感じに似てるんだけどなあ。
うーん、思い出せないや。ムズムズするなあ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

My Top Weekly Tracks

毎週月曜更新(のハズ)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Last.fm

先週、新規登録を再開した音ログにユーザー登録したんですが、
iPodで聴いたものが反映されないことがわかってちょっとガッカリ。
あと、ログ残してもその後の活用方法がよくわからない、のと
ぶっちゃけソフトを立ち上げるのが面倒くさい(w、ので
今は Last.fm (英語版)を試しております。
最初は曲データをとるだけだったんですが、4、5日聴き続けてたら、
ようやくおすすめアーティストとか趣味の近いユーザーさんとかを
紹介されるようになりました。
何よりラジオが余計なトークなしで聴けるのがいいですね。
今かなり金欠気味なんで、無料で色々聴けるのは助かります。

でも、Recommended Radio(おすすめラジオ)はオルタナ系バンドばっかりで
ちょっと食傷気味。これって自分の趣味が反映されてるんでしょうか?
もっと沢山聴き込んでいかないとダメなのかなあ。
どちらかというと Neighbour Radio(趣味の近いユーザーのラジオ)のほうが
先人のデータの積み重ねが活きてるというか、こなれているというか、
選曲が自分好みに近い気がします。

いまいち使い勝手がよく分からないのが Tag。
キーワードみたいなもんで、曲やアーティストごとに
ユーザーが勝手に色々ジャンル分け(?)できるらしいのですが、
Tag でラジオ選ぶときに、あまり当てになったためしがないw
たまに出てくる音楽用語らしき Tag も難解です。
rnb て何? とか heftig? はあ? みたいな。ちなみに rnb は R&B、
heftig は独語で“激しい”を意味するらしいですよ。(メタル系か?)
ていうかドイツって…どんだけ国際的なんか…
さらに読み方はヘフティヒ(またどうでもいいような知識を)。
seen live てのが未だに意味が分からないので、ご存知の方教えてください。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

OKGo

MTVのVMA、9/30の放送をすっかり忘れてて凹んでしまった月曜日~。
しばらく我慢になっちゃうけど、週末にリピート放送があるらしいので、
今度こそ録画を忘れないようにしなくては。

MTV Video Music Awards 2006

10/7 [土] 11:00 - 14:00
10/8 [日] 12:00 - 15:00
10/8 [日] 22:00 - 25:00

見たかったのは、OKGoのライブ・パフォーマンス。
錚々たるアーティストの面々を尻目に一番盛り上がったらしいですね。
や、口パクであれほど喜ばれるバンドなんて彼らぐらいのもんだw
うあー早く見たい!

公式サイトを覗くと、彼らの場合、堂々と You Tube 貼っても良いらしいので
(もともと You Tube でブレイクしたこともあるし)
ありがたく、自分用の元気づけに貼っておきます。

トレッドミル(ランニングマシン)で走るたび思い出し笑いしてしまう
OK Go
Here It Goes Again




※追記
VMAやっとこ見ましたー! なんかもう学園祭のノリで超可愛かったです!
しかしあのバンド、ホントのヴォーカルは一番背の高い彼だということ、
みんなちゃんと知ってるんだろうか…w

| | コメント (0) | トラックバック (1)

iTunes7

Itunesimage_3

遅ればせながら iTunes7 をダウンロードしました。
アートワーク表示が素敵なことになってますね。
あんまりパラパラしすぎて、ちょっと酔いましたがw
これであと歌詞表示もできるようになったら言うことないなぁ。

しかし今度の iPod nano はちょっと微妙…mini ぽくて。
目新しい素材とか形状を期待してたのでちょっとなあ。
バッテリーが保つようになったのは魅力的だけども。

新しくなったiTunes Store では中山うりをダウンロードしました。
UAと小野リサと大貫妙子を足して割ったようなしっとり系の歌声が良いです。
アコーディオンの音色と、どことなくノスタルジックな詞の世界が
季節的にもぴったりで落ち着けます。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

「Corinne Bailey Rae」

コリーヌ・ベイリー・レイ
コリーヌ・ベイリー・レイ
東芝EMI (2006/07/12)

とにかく「Put Your Records On」が良いですね!
リズムが心地よくて、どことなく懐かしい気がするのにすごく新鮮。
声はエリカ・パドゥをキュートにした感じかなあ。
PVのナチュラルなイメージもすごく親しみが持てます。

他の曲では「Like A Star」「Trouble Sleeping」が好き。
アルバムも全体的にジャジーではあるけど、けしてディープすぎず
尖ってないとこが聴きやすいです。休日のまったりタイムにぴったりですね。
うーん、この1枚で終わってほしくないなあ。

今なら東芝EMIの特集ページでPV(2曲)がフル試聴できまする。(8/9まで)
聴くべし聴くべし!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「UNDER THE IRON SEA」

アンダー・ザ・アイアン・シー -深海-
キーン
ユニバーサルインターナショナル (2006/06/07)

KEANEの2ndアルバム。もうとっくに出てたことを偶然Amazonで知って、
うわー何よミュージックおすすめに入ってなかったじゃんよー!
と誰とも知れず文句垂れつつ慌てて近所のショップに走りました。

1作目が好きな人は、1曲目から2曲目への流れにちょっと、
ていうかかなり戸惑うと思うんですが、それを過ぎれば後は素晴らしかったです。
ピアノと歌のシンプルさが美しかった1作目に比べて音が複雑になってますね。
でもサビのキャッチーなつくりは相変わらずでメロディもきれい。
聴き込むほどに良さがじわじわ来ます。
アルバムとして聴くならむしろ1作目よりも良い感じ。

今のところお気に入りは「NOTHING IN MY WAY」「A BAD DREAM」
「CRYSTAL BALL」あたり。
中でも重苦しいインストの後で爽やかなメロディが光る「CRYSTAL BALL」は一押し。
このままCMソングにでもなりそうな。「IS IT ANY WONDER?」よりも
こちらを1stシングルにした方が良かったんじゃないかと思っちゃいます。

それにしても彼らの今の状況が見えてくるような歌詞ばかりなのは、
君たちほんに正直モンじゃのう…とついつい思わずにはいられませんでした。

8月にはDVD付きのデラックス・エディションが出る模様です。
  アンダー・ザ・アイアン・シー -深海- デラックス・エディション(DVD付)
トムちんがもう少し痩せてたら買う…かもしれないw

| | コメント (1) | トラックバック (0)

「HOPES AND FEARS」

coverホープス・アンド・フィアーズ/キーン
HOPES AND FEARS / KEANE
2004.6 ユニバーサル インターナショナル

最初の曲「Somewhere Only We Know」のヴォーカルを一聴した時に
なんだか「うっわ、懐かしい」という気分になってしまった。

ギター無しでその代わりにピアノ、というバンド編成と、
トムのファルセットボイスがすごく瑞々しくて
聞いていてとても心地よいです。
特にアルバム前半のアップテンポな曲がオススメ。
メロディーがちょびっと a-ha を思い起こさせると感じたのは
私だけかなあ。

CDはエンハンスト仕様になっていて、「Somewhere Only We Know」の
ビデオとフォトギャラリー、PC用の壁紙が入ってます。
この壁紙がさりげに好みw 秋になったらこれに変えよう。

公式サイトでPV視聴できます。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧